AIMEの生命保険相談
守りたい暮らしも、
かなえたい未来も。

もしものときに、家族の暮らしを守りたい。その一方で、家を買いたい、子どもの挑戦を応援したい、いつか自分のやりたいことを実現したい。
保険を考えるときには、その両方を大切にしてほしいと、AIMEは考えています。
今の家計や保障内容だけでなく、これから何をしたいのか。本当にかなえたい夢や希望は何か。まずは、あなたとご家族のこれからを聞かせてください。
AIMEは、複数の生命保険会社の商品を取り扱う保険代理店です。
これからの支出と、続けられる予算
その保険が、やりたいことの足かせにならないように。
今は無理なく払える保険料でも、住宅購入や教育費など、大きな支出が重なる時期には負担になるかもしれません。
保険には、長期にわたる保障や将来の資金準備を目的とするものがあります。一方で、商品や解約の時期によっては、受け取る金額が払い込んだ保険料を下回ることもあります。
だからこそ、直近や数年以内に使う予定のお金と、長期の備えに充てるお金を分けて考えます。保険料を払い続けることで、実現したいことを諦めてしまわないか。そこまで確認しながら、予算を一緒に決めていきます。
必要性から考える保険選び
良い商品かどうか。その先に、あなたに必要かどうか。
商品の内容を丁寧に確かめることは、保険を提案するうえでの基本です。
AIMEが大切にするのは、その保障が、今のあなたに本当に必要なのかということ。すでに備えられている部分はないか、貯蓄で対応できる範囲はどこまでか、今は別のことにお金を使う方が希望に合っていないかを考えます。
そのうえで、取扱商品の中からご意向に沿う選択肢を検討し、提案する理由と注意点をお伝えします。新たな加入だけでなく、今の保障を続けることや、見直しを急がないことも含めて、一緒に判断します。
公的な保障と、ご家族の暮らし
もしものとき、家族に何が残り、何が足りなくなるか。
病気やけがで働けなくなったとき。長く介護が必要になったとき。万一のことが起きたとき。
その後も続く住居費や生活費、子どもの教育費まで考えると、必要な備えはご家庭ごとに異なります。
AIMEでは、日本の公的医療保険や年金などの社会保障制度について、働き方や加入状況に応じて利用できる給付を確認します。勤務先の制度、現在の保険、貯蓄、ご家族の収入も照らし合わせ、どのような不足が生じるかを整理します。
守りたい暮らしを具体的に伺い、そのために必要な保障の内容・金額・期間を考えます。

住まい・住宅ローン・ライフプランニングとの連携
住まいのことも、保険のことも。同じ暮らしの中で考える。
住宅ローンを組んだときの団体信用生命保険。住み替えによる毎月の支出の変化。教育費が増える時期と、その先の暮らし。
住まいと保険、将来のお金は、それぞれにつながっています。
不動産仲介・住宅ローン取次・生命保険代理店・ライフプランニングを行うAIMEだからこそ、それらを一緒に確認できます。住まいにかけるお金、もしもに備えるお金、これからの希望に使うお金。そのバランスを、暮らし全体から考えます。
取扱生命保険会社
FWD生命保険株式会社
ソニー生命保険株式会社
アクサ生命保険株式会社
ネオファースト生命保険株式会社
マニュライフ生命保険株式会社
チューリッヒ生命保険株式会社
はなさく生命保険株式会社
日本生命保険相互会社
保険勧誘方針・FD宣言などを読む
あなたとご家族の、これからのために
何を守りたいか。
何をかなえたいか。
そこから、話しましょう。
「今の保険が合っているか分からない」
「家族のために備えたいけれど、今の生活も大切にしたい」
まだ答えが出ていなくても大丈夫です。
あなたを知り、一緒に考え、納得して選び、その後もサポートする。暮らしや希望が変わったときにも、また相談できる担当者として、お付き合いを続けていきます。
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