売ることは決まった。
でも、次に住む家がない。
いつまでに引き渡すのか。次の住まいは間に合うのか。売却と引越しは、一緒に考える必要があります。
その家のことも、あなたの事情も。


相続した実家。家族の変化。次の住まい。
まずは、今の事情を聞かせてください。
家を売る。
言葉にすると、それだけのことかもしれません。
でも実際に相談を受けていると、
売却の背景にはさまざまな事情があります。

家族で大切にしたいこと、売却への希望。今の状況から一緒に整理します。

売る時期と買う時期、手元の資金。住み替え全体の順番を考えます。

家の名義やローンの状況を確認。法律上の判断が必要なことは、専門家と連携します。
写真は各相談テーマのイメージです。
そして、ときには法律や税金の問題が関わることもあります。
家の価格を知るだけでは、
前に進めないことがあるから。
売却価格だけで話を進めると、
本当に解決したかったことが、残ってしまうことがあります。
不動産の売却は、契約を伴う大きな決断です。
契約後は、自分の都合だけで条件を変更できるとは限りません。
いつまでに引き渡すのか。次の住まいは間に合うのか。売却と引越しは、一緒に考える必要があります。
ローンの返済や諸費用を差し引いて、介護費用や次の住まいの資金を用意できるか。契約前に確かめたいことです。
誰の意向を確認する必要があるか。何が決まっていて、何が未解決か。先に整理してから進めます。
今、何に困っていますか。
いつまでに、何を解決したいですか。
売ったあと、どう暮らしたいですか。
まだ答えがまとまっていなくても大丈夫。
整理するところから、AIMEがお手伝いします。

同じ船橋市内でも、駅までの道のり、周辺の環境、家の状態は違います。
そして、売る理由や、売ったあとの希望も一人ひとり違います。
だからAIMEは、物件情報だけで売却の進め方を決めません。
先に解決したいことがあれば整理し、
今は売らない方がよいと考えたら、そのままお伝えします。
売る理由、困っていること、その後の希望をお伺いします。相談した時点で売却を決める必要はありません。
資料と現地を確認し、査定の根拠や売却方法を整理。必要なら専門家と連携します。
価格・時期・販売方法を納得して選び、必要な契約へ。販売開始後も市場の反応を共有します。
買い手との交渉から引渡し、住み替えまで。売却後の暮らしも、必要なときにご相談ください。

船橋を生活圏にしているからこそ、街のことも、暮らしのことも、自分のこととして考えたいと思っています。
売りにくい理由があるなら、それもお話しします。挑戦したい価格があるなら、どうすれば挑戦できるかを考えます。必要なら、自分たちでも動きます。
私がやりたいのは、不動産を売ることだけではありません。その人が抱えている問題を、一つ解決することです。
AIME株式会社 代表平山 仁彬
不動産仲介・住宅ローン・保険・ライフプランニングを通じて、住まいとお金を一緒に考えます。
船橋・西船橋・東船橋・津田沼周辺から、北習志野・高根台・三咲・二和・小室方面まで、船橋市内の戸建て・マンション・土地をご相談いただけます。市外にお住まいで、船橋の実家や相続物件をお持ちの方も対象です。
船橋を生活圏として知る平山が担当し、現地確認やご面談を行います。駅名・地域名は目安で、対象は物件所在地が船橋市内の場合です。
船橋市内の周辺成約事例、現在の売出状況、現地の環境、物件の長所と課題を確認。査定システムの数字を出発点に、「なぜこの金額なのか」までお話しします。
道路や周辺環境、敷地まわり、室内の状態。
物件の良いところも、気になるところも確認します。




いつまでに売りたいか。どのくらいの手間をかけられるか。
希望と物件の状況を整理して、進め方を一緒に考えます。
周辺の取引や物件の状態を踏まえ、現実的な売却を考えるための目安です。売却できる価格の保証ではありません。
希望の価格から始めるなら、期間と見直しの目安も一緒に。問い合わせや内見の反応を見て、次の作戦を考えます。
売却を急ぐ事情や物件の状態によっては、買取事業者への売却も検討。価格だけでなく条件も比べます。
それでも挑戦したい理由があるなら、例えば最初の1か月を区切って販売してみる。否定して終わらず、市場の反応を確かめます。清掃やリフォームも、費用に見合う効果があるかを考えてから提案します。
大切なのは、売主様にとってより良い条件で売れること。物件に合った届け先を選び、価格・引渡し時期・契約条件を比べられる材料を揃えます。
SUUMOなどの広告、REINSへの登録、他社からの買主紹介。必要に応じて他社の広告掲載も活用します。
土地や事業者の購入に向く物件は、複数社に条件を確認。AIMEが窓口となり、比較・交渉を進めます。
問い合わせや内見の状況を共有。価格、見せ方、販売方法を、状況に合わせて考え直します。

資料だけでは分からない使い勝手や空間の特徴も、現地で説明します。気になる点には向き合い、購入を検討する方が判断できる材料を届けます。
ご事情に合わせた工夫を、実際の対応事例とともにご紹介します。
長く空いていて汚れが目立つ一軒家。まだ住める家でしたが、売主様には大きな費用をかける余裕がありませんでした。
平山とスタッフで室内を清掃。シャッターやサッシまで、自分たちでできることに取り組みました。その後、内見された方の購入につながりました。
費用をかける前に、できることと、その効果を考えます。
相続人であるご兄弟の問題に加え、ご家族の施設入所や財産管理も関わり、ご家族だけでは話を進めることが難しい相談でした。
弁護士と連携し、法律上の判断や手続きは専門家へ。必要な問題を一つずつ整理し、売却とその後の生活・資産管理へ進めました。
専門家が必要なときも、そこでお客様を置いていきません。
売却の時期、引渡し、次の家の購入、住宅ローン。別々に進めると、住まいとお金のタイミングが合わないことがあります。
売却と購入を合わせて考え、賃貸住宅を挟まずに次の住宅購入まで進めた住み替えもサポートしています。
船橋の家を売った先に、どこで、どう暮らすかまで考えます。
原稿に記載されたAIMEの対応事例です。事例の所在地を船橋市内に限定するものではありません。物件・ご事情により対応内容や結果は異なります。
売却価格が、そのまま手元に残るお金とは限りません。ローンの返済や売却にかかる費用を整理し、次の暮らしに必要なお金を一緒に考えます。
目先の使い道だけでなく、中長期の資金運用も見据えて。売ったあとのお金と暮らしを、具体的なプランにしていきます。

船橋市内での住み替えも、市外への転居も。売却と購入、引渡しの時期を合わせて考えます。
残債や費用を確認し、次の購入資金や生活資金を整理。売却してもローンが残る場合は、進め方から確認します。
売却後に手元に残るお金を、次の住まいに使う資金、当面の生活や介護に備えて残す資金、中長期で運用を考える資金に整理します。
これからの収入・支出と、いつ、何にお金を使いたいかを一緒に確認。運用に回せる金額や期間、値下がりへの備えも含めて、これからの暮らしに合った売却後プランを作成します。
資金運用については、ライフプランに基づく資金配分や制度の一般的な情報をご案内します。個別の有価証券の投資助言・売買の仲介は行いません。
何が大変なのか。何に困っているのか。
売ったあと、どうしたいのか。
まずは、そこから聞かせてください。
介護費用のこと、家族との話し合い、住宅ローン、次の住まい。
必要なことを一つずつ整理し、法律や税務の判断が必要な場合は専門家と連携します。
その段階からご相談いただけます。今の事情と希望を伺い、売る場合・売らない場合を含めて考えます。
対象の不動産が船橋市内であればご相談いただけます。まずはオンラインで事情を伺い、現地確認などの進め方を相談します。
はい。現在の状況を伺います。すでに媒介契約を締結している場合は、その内容を確認したうえで対応できる範囲や進め方をご案内します。
まずは現状を教えてください。片づけや修繕にお金をかける前に、必要性と効果、現状での売却などを一緒に考えます。
ご相談内容に応じた費用の有無や範囲は、事前にご案内します。売却時の仲介手数料や登記、測量、片づけ、専門家への依頼など、必要になる費用も整理してお伝えします。

全部整理してから、相談する必要はありません。
何に困っているのか、うまく話せなくても大丈夫。
あなたの事情を、一緒に整理するところから始めましょう。
家を売る理由から、一緒に考える。
平山に売却のことを相談してみるまだ売ると決めていなくても大丈夫です。
オンライン・対面相談対応 / 対象:船橋市内の不動産