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私の未来設計相談室BY AIME · 住まいとお金を、一緒に考える。相談について ↗
A LITTLE TIME FOR YOUR FUTURE

将来のことが、
少し気になり始めた。

仕事も、自分の時間も、それなりに充実している。
でも、ときどき気になる。この先のこと。
住まいも、お金も、働き方も。
一度「私の場合」を、整理してみませんか。

カフェで自分の時間を楽しむ女性
私の未来設計相談室
相談料 無料オンラインで相談できます
まずは、私のことを話してみる
ご自宅からオンラインで。まずは30分、お話を伺います。
LET’S LOOK AT THE NUMBERS

その「なんとなく心配」。
数字で見てみると、
どうでしょう。

私にも関係がありそうなことを、まずは数字で。
以下は公的な調査と仮の試算です。個人の将来を予測するものではありません。

01SAVINGS

ちゃんと働いているのに、
思ったほど貯まらない。

毎月1万円は貯めている。でも、このペースで将来の私に必要なお金が用意できるのかな。毎月いくら準備するか、どんな方法で続けるか。一度、数字で考えてみたい。

スマートフォンを手に、貯蓄について考える女性のイメージ

30年後、いくらになる?

預金積立

毎月1万円
年利0.1%で30年間

30年後の残高(税引前)約365万円

積み立てた元本:360万円
利息による増加:約5万円

積立投資

毎月5万円
年率5%で30年間運用した仮定

30年後の評価額(税・費用控除前)約4,161万円

積み立てた元本:1,800万円
運用による増加:約2,361万円

積立額は5倍。増え方の条件も異なる2つの例です。

運用だけの差ではありません。年率5%は一定で運用できたとする仮定で、将来の成果を保証しません。投資には元本割れの可能性があります。

今の私に続けられる額で、
将来の私に必要なお金を。

月5万円は、今の私に無理がないかな。
近いうちに使うお金も、残しておきたい。

試算条件・出典を確認する

毎月末に360回積立。月利=年利÷12で月複利計算。税金・手数料・インフレを含みません。預金金利0.1%も固定と仮定し、実際の商品条件を示すものではありません。残高=毎月積立額×{(1+月利)^360−1}÷月利。計算値:預金3,654,390円/投資41,612,932円。個別の証券商品の推奨ではなく、準備額・期間・方法を考えるための試算です。

02HOME

私はこの先も、
好きな街で暮らせるかな。

今の街も、この部屋も気に入っている。最近、更新後の家賃が上がるって連絡が来た。今は払えても、この先も上がり続けたら、私の暮らしはどうなるんだろう。

自宅で書類を確認する女性のイメージ

同じ月10万円から。30年間の家賃を比べると?

家賃が変わらない場合

月10万円のまま
30年間住み続ける

30年間に支払う家賃の合計3,600万円

毎月の家賃:ずっと10万円

2年ごとに5%上がる場合

最初は月10万円
更新ごとに直前の家賃×1.05

30年間に支払う家賃の合計約5,179万円

3年目:月10.5万円
29〜30年目:月約19.8万円

30年間の累計で、約1,579万円の差。

2年ごとに必ず値上がりするという予測ではなく、値上がりが続く場合のシミュレーションです。

「今払える家賃」と、
「この先も払える家賃」は同じかな。

好きな街に住み続けたい。
だから、住まいのお金を長い目で考えたい。

試算条件・出典を確認する

最初の24か月は月10万円、以後24か月ごとに5%増額し、360か月で計算(増額14回)。累計=10万円×24×Σ(1.05^k)、k=0〜14=51,788,553円。更新料・管理費・引越費用等は除きます。購入にも税金・維持費等がかかり、購入が有利と示す比較ではありません。

03HEALTH

40代、50代の私も、
今のペースで働けるかな。

少し無理をすれば乗り切れていた毎日。これからは、体調に合わせて休むことや、働くペースを変えることも考えておきたい。

体調を気にしながらベッドで休む女性

更年期障害の可能性があると考える女性の割合

更年期障害の可能性があると考える28.340歳代女性
更年期障害の可能性があると考える38.350歳代女性

これからの私も、
ずっと今の体調でいられるのかな。

体を大切にしたいとき、
仕事を少し緩められるだろうか。

試算条件・出典を確認する

厚生労働省「更年期症状・障害に関する意識調査」(2022年)。本人の認識等についての回答で、診断率・罹患率ではありません。診断されたことがある/されている割合は40歳代3.6%、50歳代9.1%。
出典を確認する ↗

04CAREER

私は定年まで、
働き続けられるのかな。

今は年収550万円。もし転職したり、働く時間を減らしたりして、年収が360万円になったら。手元に残るお金がどれくらい変わるのか、私はちゃんと分かっているだろうか。

パソコンに向かう女性

年収から税金・社会保険料を引くと?

今の収入を想定

額面年収550万円

手取りの月平均(概算)約35.7万円

年間の可処分所得:約429万円
税金・社会保険料:約121万円/年

働き方を変えた場合の例

額面年収360万円

手取りの月平均(概算)約24.0万円

年間の可処分所得:約288万円
税金・社会保険料:約72万円/年

手元に残るお金の差は、月平均で約11.7万円。

35歳・東京都在住・会社員・扶養なしのモデル。月平均は年間の手取り÷12で、個人の給与明細とは異なります。生活費を引く前の金額です。

収入が変わった私も、
大切な暮らしを続けられるかな。

仕事のペースを変える前に、
毎月の支出も、一度見直しておきたい。

試算条件・出典を確認する

2026年の所得税改正と2026年度の保険料率を用いた年換算の概算。賞与なし・給与を12等分とし、標準報酬月額は47万円/30万円。協会けんぽ東京の健康保険9.85%、厚生年金18.3%、子ども・子育て支援金0.23%は労使折半。雇用保険の本人負担0.5%。40歳未満で介護保険料なし。これらの料率を通年適用したモデルで、2026年の実際の月別料率変更は反映しません。所得税の基礎控除104万円、給与所得控除154万円/116万円、復興特別所得税込み。住民税は同じ収入が継続した場合として、基礎控除43万円・所得割10%・調整控除2,500円・均等割と森林環境税計5,000円で概算。他の所得・控除なし。実際の住民税は前年所得に基づくため、減収直後は負担がすぐには下がりません。端数処理で差が出ます。
計算値:年収550万円の年間手取り4,285,438円、年収360万円は2,876,095円。
国税庁:2026年分の基礎控除給与所得控除協会けんぽ東京:保険料厚生労働省:雇用保険料率東京都:個人住民税

05TIME OFF

私が働けなくなったら、
生活はどうなるの?

病気やけがで仕事を休んでも、家賃や生活費はかかる。会社員には傷病手当金などの制度があると聞くけれど、私の生活費はどこまで賄えるんだろう。

自宅のソファで休む女性のイメージ

休職中の収入と支出を、1か月で比べると?

収入:傷病手当金の仮の支給例24万円支給対象30日分
支出:生活費・税金・社会保険料30万円差額は月6万円/12か月で72万円

支える制度はある。
それでも、足りない分は?

「働けない」と「お金がない」が
重ならないようにしたい。

試算条件・出典を確認する

支給開始前12か月の平均標準報酬月額36万円を仮定し、36万円÷30×2/3×30日で算出。年収550万円から直接算出した額ではありません。待期3日後の4日目以降が対象で、支給期間は通算1年6か月。給与支給等の条件により異なります。支出30万円には生活費・本人負担の社会保険料・住民税等を含む仮定です。
出典を確認する ↗

06PARENTS

離れて暮らす親に、
私は何ができるだろう。

実家までは新幹線の距離。会いに帰る交通費も、仕事を休む時間も必要になるかもしれません。親の暮らしと自分の暮らし、その両方が気になります。

高齢の女性に寄り添い、一緒に通帳を見る女性のイメージ

介護には、どんな費用がかかる?

介護の一時的な費用・平均47.2万円住宅改造・介護用ベッド等
介護の月々の費用・平均9.0万円公的介護保険の自己負担を含む

帰省1回3万円でも、
月1回なら年間36万円。

近くにいたい気持ちと、
自分の仕事。両立できるかな。

試算条件・出典を確認する

介護費用:生命保険文化センター・2024年度調査(2人以上世帯)、過去3年間の介護経験者。子が全額負担するという意味ではありません。帰省費は往復3万円×12回の仮の例で宿泊費等を除きます。
出典を確認する ↗

07PENSION

年金だけで
暮らせるの?

22歳から60歳まで、年収550万円で働き続けたら。65歳から受け取る年金で、私はどんな暮らしができるんだろう。毎月の生活費と並べてみたい。

電卓を手に生活費を考えるシニア女性のイメージ

65歳からの年金と、毎月の生活費を比べると?

年金の受取額を試算

22〜60歳の38年間
年収550万円で厚生年金に加入

65歳からの年金月額(税・保険料控除前)約16.6万円

老齢基礎年金:約7.1万円
老齢厚生年金:約9.5万円

続けたい暮らしの費用

家賃を含む生活費
月25万円と仮定

1か月の生活費25万円

住まい・食費・光熱費など

額面の年金で比べても、毎月約8.4万円の差。

年金は手取りではありません。税金・健康保険料・介護保険料等が差し引かれると、生活費との差はさらに広がります。原則65歳受給のため、60〜65歳の生活費は別に準備が必要です。

長く働いた私にも、
年金だけでは足りない部分があるかもしれない。

今の生活を、どこまで続けたいだろう。
私の年金額で、一度確かめておきたい。

試算条件・出典を確認する

2026年度の水準による簡易試算で、現在35歳の方の将来の受給額を確約するものではありません。20〜22歳の国民年金保険料も納付済み(学生納付特例は追納済み)とし、20〜60歳の40年で基礎年金満額を仮定。満額は月70,608円。厚生年金は2003年4月以降の計算式を用い、平均標準報酬額を年収550万円÷12で近似、加入456か月として、550万円÷12×5.481/1000×456÷12=月95,461円。合計月166,069円。標準報酬等級・賞与配分・再評価率・将来の年金改定等を省略。20〜22歳の2年間が未納/未追納なら、この仮定より基礎年金が月約3,530円少なくなります。繰上げ・繰下げなし。
日本年金機構:報酬比例部分の計算
出典を確認する ↗

08MY FIRST STEP

情報が多すぎて、
私は何から始めればいいの?

貯蓄、保険、住まい、老後。調べれば調べるほど、正解が分からなくなる。いろいろ考えるけれど、何から始めればいいのか決められない。

スマートフォンを持ち選択に迷う女性

65歳までに1,000万円。始める年齢で比べると?

35歳から30年間で貯める場合2.8万円/月毎月の必要積立額(概算)
45歳から20年間で貯める場合4.2万円/月毎月の必要積立額(概算)

調べている間にも、
準備できる時間は少しずつ短くなる。

欲しいのは、もっとたくさんの情報より、
「私の場合」の答えかもしれない。

試算条件・出典を確認する

貯蓄ゼロからの単純計算を四捨五入。利息・運用益を含みません。1,000万円を一律の必要額として勧めるものではありません。

必要なのは、
情報をもっと集めることより、
「私の場合」を知ること。

不安をひとつずつほどいて、
今できることを、一緒に見つけましょう。

資料を見せながら相談者に説明するAIMEの担当者
YOUR LIFE, YOUR PLAN

あなたを知る。
数字を並べる。
一緒に、これからを考える。

年金はいくら受け取れそうか。今の生活費と並べると、何が足りないのか。ねんきん定期便や家計の情報をもとに、まずは現在地を確かめます。

そのうえで、好きな街、続けたい趣味、これからやってみたいことも聞かせてください。必要なお金と準備の方法を、あなたの希望に合わせて組み立てます。

今を我慢しすぎず、未来の選択肢も残す。
それが、AIMEと考える未来設計です。

01 / お金の見通し

年金と家計を、
一枚の計画に。

毎月の収支、使える貯蓄、将来の不足額を整理。何のために、いつまでに、いくら準備するかを一緒に決めていきます。

02 / 住まいの選択

住み続ける。買う。
どちらも比べる。

家賃だけでなく、購入時の諸費用や返済・維持費も比較。働き方や今後の住み替えも踏まえて、無理のない方向を考えます。

03 / 暮らしを守る備え

制度と今の保険から、
足りないところを。

公的保障や勤務先の制度、加入中の保険を確認。生活を支える現金と必要な保障を整理し、備え方をご提案します。

AFTER TALKING TOGETHER

一緒に考えた先に、
こんな気持ちの変化を。

相談による変化を想定した創作例です。

相談後の感想(イメージ)01 / 貯蓄と暮らし

「楽しみを全部やめる」
ことではなかった。

将来のためには、とにかく節約しなきゃと思っていた私。ランチや旅行も大切にしたいと話しながら、使うお金と準備するお金を分けて考える。毎月の積立も、自分が続けられる額から考えられそう。

相談後の感想(イメージ)02 / 年金と住まい

漠然とした不安が、
確かめたいことに変わる。

年金の見込額と、今の家賃や生活費を並べてみる。足りない部分は何か、住み続ける場合と住み替える場合はどう違うか。「老後が怖い」だけだった気持ちから、自分の選択肢を考える一歩へ。

相談後の感想(イメージ)03 / 働き方と備え

今すぐ全部、
決めなくてもいいんだ。

体調や転職のことまで考えると、何から手をつければいいか分からなかった私。会社の制度、今の保障、手元のお金を一つずつ確認する。まず調べること、今できることを分ければ、少しずつ動き出せそう。

HOW WE WORK TOGETHER

一度に全部、決めなくて大丈夫。

STEP 01

あなたを知る

初回はオンラインで約30分。今の暮らしや気になることを伺います。考えがまとまっていなくても大丈夫です。

STEP 02

あなたのために準備する

伺った内容をもとに、確認したい制度や必要な試算を整理。次回に向けて個別に準備します。

STEP 03

一緒に数字を確かめる

次の面談は約60分。家計や年金、住まいなどを比較し、希望する暮らしとの違いを見ていきます。

STEP 04

今やることを選ぶ

今から始めること、後で考えること、今はしないこと。負担と効果を比べ、優先順位を決めます。

STEP 05

具体的な準備を進める

貯蓄計画、住まい、ローン、必要な保障など、選んだ方針に沿って準備をサポートします。

STEP 06

暮らしが変わったら見直す

転職、結婚、住み替え、家族の変化。人生の節目に、そのときの希望に合う計画へ見直していきます。

AIME株式会社 二関友治
YOUR PARTNER

数字だけでなく、
あなたの気持ちも大切に。

二関 友治AIME株式会社 / 相談担当

将来に関する考えをお聴きし、「守りたい」「叶えたい」未来の生活を一緒に描きます。今の暮らしから具体的に何ができるか、順序立てて考えていきましょう。

現在と未来のリスクを整理し、
具体的な行動へ。

ライフプランニングを通して、家計や将来の生活にどんなリスクがあるのかを分析。大切にしたい暮らしを伺いながら、解決策と具体的なアクションプランをご提案します。

本当に必要な保障を、
一緒に考える。

公的保障や現在の保険も確認し、必要な保障を整理します。そのうえで、当社が取り扱う保険商品の中から比較検討し、ご意向に合った商品をご提案します。

制度を知り、
資産形成の計画を立てる。

NISA・iDeCoなどの制度の仕組みや留意点をお伝えし、物価や住宅ローン金利の変化も踏まえて、資産形成の計画を一緒に考えます。近く使うお金と長期で準備するお金を分け、無理のない準備につなげます。

個別の証券商品の推奨・売買の仲介は行いません。

担当者として大切にしていること
常に相談者様の目線に立ち、じっくりと耳を傾け、寄り添い、一緒に悩みや問題を順序立てながら解決していきます。

相談をしたことですっと気持ちが軽くなり、前向きになれる。
そんなアドバイスを心掛けております。

AIME株式会社 二関 友治

保有資格

  • 2級ファイナンシャル・プランニング技能士
  • 証券外務員Ⅱ資格
  • 保険募集人資格
  • 損害保険募集人資格

保有資格と、本相談で提供するサービスの範囲は異なります。

QUESTIONS

相談の前に、気になること。

何から話したらいいか分かりません。

「将来がなんとなく気になる」だけでも大丈夫です。初回は、今の暮らしや気になることを整理する時間です。

結婚するかどうか、まだ決めていません。

今の状況と希望を基準に考えます。結婚などの選択を先に決める必要はありません。暮らしが変わったときは、計画も見直していきます。

初回から資料を用意する必要はありますか?

まずは話せる範囲でお聞かせください。具体的な試算に必要な年金や家計、保険などの資料は、相談内容に応じてご案内します。

投資商品の選び方も相談できますか?

ここでは必要な資金の整理や、貯蓄・住まい・保障を含めた資産形成の計画を扱います。個別の証券商品の推奨や売買の仲介は行いません。

友人たちと街歩きを楽しむ女性たち
FOR THE DAYS AHEAD

今の暮らしも、
大切にしたい。
これからの私も、
考えたい。

好きな街。週末のランチ。
これから出会う、新しい楽しみ。

大切にしたい暮らしがあるから、
今のうちに、少し先のことも。
その最初の一歩を、一緒に考えませんか。

相談料 無料まずは気になることから
初回 約30分 / オンライン
制作プレビュー:予約先は公開前に設定します。
まずは、私のことを話してみる

ご相談の予約について

こちらはデザイン確認用のページです。予約受付にはまだ接続していません。相談料は無料です。公開時に予約先を設定します。

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